クラウドファンディング
出版資金の為のクラウドファンティングのお願いです
私は3年前の2022年8月に『だって、知ってしまったんだもの。』という、電磁波被曝の苦しみから抜け出した我が社のお客様の声を中心にして編集した本を東京の高木書房から出版いたしました。
そして、その出版費用は、その頃の私のメールマガジンを読んで下さっていた方々からのご支援金で賄われました。
その際に当時の電磁波被曝を100%解消するわが社の商品を、ご支援金の何割か増しで「返礼品」として差し上げさせていただきました。
ご支援くださった方々の御名前を『だって、知ってしまったんだもの。』の巻末に記載させていただきました。
ところで、先般、東京在住のある大手の出版社から「ぜひわが社から本を出させててほしい」というオファーを受けたのです。
出版界では、わが国で5誌に入るであろう超有名な出版社でしたので、私もびっくりしながら一時間ほどのZOOMでの話し合いを行ったのですが、私は相当に心を動かされました。
しかし、自己負担金が350万円という条件を出され、高まっていた胸の轟きも急速にしぼんでしまったのでした。
正直にその旨をお伝えしたところ、相手様は引き下がることなく熱心に勧誘してくださいます。
私の過去の出版本やメルマガや、最近出演したラジオ番組やショートユーチューブの幾つかを見ていてくださっての、熱心な勧誘でした。
そこで私は、柳の下の二匹目のドジョウを狙って、二度目の「ミニ・トラウドファンディング」をすることにしたのです。
3年前の『だって、知ってしまったんだもの。』が出された頃から、我が国は、全国的な電磁波被曝状態が急速に悪化してきました。
この3年間の間に電気料金やガス料金の集金方法がスマートメーター方式になったために軒並み波動数を下げましたが、極めつけは、総務省が音頭を取った5G社会の到来です。
「5G基地局」と称して全国23万カ所の電柱に設置したことにより、全国津々浦々、わが国は正に電磁波被曝の海の底に沈んでいる状態になってしまっています。
我が社では、現在、その5G社会に対応する電磁波被曝解消商品を開発し販売しています。
その最新の電磁波被曝解消商品を「返礼品」として、出版資金350万円を目標にしてクラウドファンティングを始めることにいたしました。
30年も前に、今日の電磁波被曝社会を予言し、頭が狂っているような人間が続出して来るぞと警告を発し続けていた豊岡憲治先生のご著書を2冊、返礼品に加えさせていただきました。
併せて、「宇宙エネルギー戴パワー」活用の『木瓜の花』という製品も「返礼品」に加えています。
どうかご協力をお願い申し上げます。
ありがとうございます。
2025年 錦秋 木村 将人
非売品 木瓜の花 について
もう30年も前の出版本ですが、960件もの特許を取っておられる政木和三さんという方の『人類を救うヒット商品の開発法』という本を、私は何回も読み返しては傍線を引き、ページの欄外に書き込みをしてまいりました。
先日、何年かぶりに読み返す機会があって読んでいるうちに、私のその時々の書き込みが、妙に気になってきたのです。
政木氏が発明した画期的な発明品の写真の幾つかに、私がその当時授かって作った幾つかの製品名を書き込んで、「この発明品に匹敵するかもしれない」と、大それたメモ書きがいっぱいあったのです。
そんな流れの中で、改めて「宇宙エネルギー戴パワー」と「縄文式波動問診法」を駆使して作った製品があるのです。
それらの一つが、どうも人の脳みそに働きかけて活性化させるようなのです。
具体的に言えば「認知症の人が元に戻ったり、認知症になりにくい脳の働きになる可能性がある」ようなのです。
もちろんこの問題は医学会の世界の問題であり、シロートが足を突っ込むような問題ではありません。
でも、何人かの方に試しに使っていただいたところ、全く変化がない人が多い中で、
数人の方が、70歳後半の親御さんの例として
「いつも同じ質問を繰り返していたのに、そういう事が少なくなった」とか
「あれっ、私、何の用でここに来たんだっけ」
という現象が少なくなったというご報告をして下さる方々が出てまいりまして、これはひょっとして・・・と思いましたので、少し多めに作って「返礼品」に加えてたものです。
元より、こんな製品は「商品化」は出来ませんので、初めから非売品として作っているのです。
親御さんの為に、そして、自分自身の為に、ダメもとと思って試してみませんか。
夜眠る時に、布団の頭の下の部分に置いてみてください。
ちなみに「木瓜の花」という漢字は「ボケのはな」と読みます。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
木村 将人
返礼品の詳細


